CAMPUS Asia 2021 International Symposium

平成28年度に文部科学省による「大学の世界展開力強化事業(キャンパス・アジアプロジェクト)」に採択され、北京大・清華大・延世大等、中国・韓国のトップ大学と協働し、共同研究事業と学生交流プログラムを実施してきました。
本シンポジウムでは、第1部では、世界的健康課題の解決に向けたグローバル人材育成を目指した、日中韓の学生交流プログラムと各校の教育プログラムのこれまでの実績を報告しします。。
第2部では、研究交流の紹介として、生活習慣病予防と老化関連疾患の予防・治療に関する、6大学の先端研究について、講演・討論を行います。アジアのトップ校の教授が講義される貴重な機会です。

引用元ページリンク:https://www.osaka-u.ac.jp/ja/news/seminar/2021/03/8960

 

関連記事

  1. 愛知大学、帝京大学、東洋大学とベトナムのホーチミン市外国語情報技術大学 の学生が海外企業の課題解決にチャレンジする「AEON Vietnam プロジェクト(Online)」がスタート

  2. 薬のいらない世界を目指す、ライフサイエンス系東工大発ベンチャー「メディギア・インターナショナル」株式投資型クラウドファンディングを開始

  3. JETROおよび京都リサーチパーク ヘルスケア分野に特化した英語ピッチイベント HVCKYOTO 2020開催

  4. 南洋理工大学(NTU)シンガポールの科学者が 果物の皮で古い電池を新しい電池に変える

  5. 精子形成に重要なヒストンによるDNAの新たな折りたたみを解明

  6. 三重県警察本部から二度目の感謝状(COC)

  7. 既存の化合物から1ステップで合成可能な新規機能性含ホウ素有機材料を開発

  8. 顕微鏡のビッグデータのボトルネックを解決(クイーンズランド大学)

  9. 法学類月報第84号を発行しました